とよた地産地食フェアを開催します!

豊田市農産物ブランド化推進協議会と耕Lifeの特別企画
「とよた地産地食フェア」がスタートします!
2015年10月1日(木)〜10月18日(日)に地産地食応援店にて、豊田の農産物を使用した期間限定メニューを食べるとスタンプがもらえます。スタンプを集めると抽選でとよたの農産物が当たります!

耕LifeWebサイトにてお店や詳細を紹介しますので、お楽しみに!




第1回みそひげ写真コンテスト 結果発表ページをアップしました!


結果発表! 第1回みそひげ写真コンテスト入賞作品

やっぱりこれだねっ!

やっぱりこれだねっ!

東藤 澄さん

新豊田☆10年祭会場五平餅に目がない息子(2歳)はケーキよりも断然五平餅がすき。五平餅のお店だらけの会場で、それはもう大興奮でした。

選考理由:青空、五平餅、笑顔!大満足な気持ちが伝わってくるようです。






引っ越して初めての

M.Oさん

東京から豊田に引っ越してきて、ほんの二週間。息子2才の誕生日だからと、重い腰を上げて…豊田での初めてのお出かけは、鞍ケ池でした。道路向かいの売店で、五平餅デビュー。「こんなに美味しいものがあるなんて、豊田を好きになれるかも!」と、不安を期待に変えてくれました。その後は、お出かけの度に五平餅の食べ比べ。息子は、昔も5才の今も、いつも一本完食です!

選考理由:新しい地に住む不安を期待に変えてくれた五平餅に感謝しつつ、デビュー戦での"正しいみそひげ"のつけ方に◎です。




だ~いすき!

加川幸枝さん

こいのぼりの時期、忙しい田植えの日のお昼ご飯。3兄弟共に大好きな五平餅に満足です。

選考理由:自分たちの顔よりも大きな五平餅を3人が本当に楽しそうに食べていて、それぞれのポーズも決まっています。また、五平餅を食べる背景の山もシチュエーションとしては良いです。






どこを食べてもおいしい

大山貴弘さん

選考理由:顔より大きな五平餅を美味しそうに食べている姿が決め手となりました。




みそひげ一番

林洋修さん

五平餅3000本ギネス登録に妻と参加、イベント開催を待つ間、縁石の子ども連れの家族(夫婦と姉2人)そして元気な男の子がみそ五平餅を見事にたいらげ、 口いっぱいの「みそひげ」で満面の笑顔でポーズしてくれました。

選考理由:楽しく五平餅を食べている様子が顔からあふれでています。思わず食べたくなっちゃうね!






1年3組五平餅会

岩永未歩さん

わくわく・どきどきした入学式から、無事に1年が経ち、 もうすぐ2年生になる春休みには、みそひげつけあって、笑いあえる友達がこんなに出来ました。 これから毎年、みんなで五平餅食べられる友達でいられたらいいな。 (近所の集会所でみんなで五平餅作って、みんなで食べました。)

選考理由:構図がおもしろい!大人になってもまた同じように集まれるといいですね!




腹が減ってはいくさはできぬ!

浦野智野さん

しもやまの里で撮影

選考理由:食べ終わったお兄ちゃんの顔が「世は満足じゃ!」といわんばかり。






みんなでわんぱくに味噌ヒゲつくっちゃった(≧∇≦)

山本優さん

近所の自宅の庭で大人も子供も思いっきり五平餅を食べました^o^ この時は、どこをら汚しても誰も怒らず、笑い声が絶えない一時でした!



ぜったい綺麗に食べれません(笑)

田口まさとさん

びっくり屋さんの五平餅を水汲みの帰りに買うのが習慣です。




1961年 私のみそひげ写真

天野 真由美さん

私の生まれは今の豊田市長沢町、1961年(昭和36年)はまだ東加茂郡松平町でした。 当時、私の家では来客があると、居間の中央の掘りごたつ(いろり)で五平餅を焼きました。 これは、田舎でできる精一杯のおもてなしでした。 父は山に行き、五平餅のホセを作ってきます、ホセは荒削りの方がご飯が落ちないからわざとごつごつに削ってありました。 母は大きなすりばちで味噌だれをつくります、しょうがやゴマやクルミなど香ばしい香りがしていました。 そして、父と母は大きなお釜で炊いたご飯をつぶし、一人分の五平餅の大きさに握ってはホセに刺し、形を整えます。 これで準備が整い、お客さんと私の家族はいろりの周りを囲んで座ります。 五平餅を焼くために、堀ごたつの上の部分を除け、いろりにして火を熾します。 正方形のいろりの中央に一本鉄の棒を渡し、この棒の上に、向かい合わせに五平餅を並べて焼きます。 五平餅のご飯がキツネ色に焼けてくると、母が味噌をかけてくれ、さらに少し焼き、味噌の焦げる香ばしい香りすると五平餅の出来上がりです。 お客さんも私たち家族も焼きたての五平餅をかぶりついて食べました。 口の周りを味噌だらけにして、セーターに味噌が付いても気にせず、本当においしい五平餅を食べました。 とても懐かしい思い出です。 



五平餅ラブ娘♡

熊谷智美さん

新☆豊田市10年祭にて『おくち、ふいてよ~!』といいつつ、何度も五平餅にかぶりつく娘です♪




うまし!

ひろみさん

4月26日に浦野酒造であった蔵開きで薬草入り五平もちを買い、 近くの公園で食べました。 !



ごへいもち大好き

中村晴正さん

初めての笹戸会館のほんわか祭り、普段中々体験できない自然とのふれあい、地元の方々との交流、とても充実した1日になりました。大好きなお友達と大好きなごへいもちを食べたので満面の笑みが撮れました。




ご満悦

安保結芽乃さん

現在、9歳になる娘が、2歳のときの写真です。じいじとばあばのお家に、お土産として買って行った五平餅を、真っ先に食べて、立派なおひげができました。今でも、五平餅は大好きです!!



五平餅だいすきっ子!

大島明子さん

しょっちゅう五平餅食べます。 五平餅の味噌をつければ、 野菜もモリモリ食べちゃいます!




2本ぺろり

志村和彦さん

小原の樟茶屋 家から近いのでよく行きます。2歳にして2本を食べきるので、おばちゃんに驚かれます。



見てほしいのは眉毛ではありません

弥田美雪さん

友人宅にて。甘味噌を持ち寄って七輪で焼いた手作り五平餅。 家庭ごとに味は違うもののどれもおいしい。 まさに母の味。



みんなのみそひげ! 応募作品大集合!

ご応募いただいたみそひげ写真を紹介します!

おいし!

「五平餅みんなで作ったよ!」&「がぶり!」

五平もち サイコー!!


お父さん入れ歯、大丈夫

おばあちゃんの五平餅

ひょうきんな孫


父ちゃんと二人でお出かけ♪

父ちゃんと二人でお出かけ♪

父ちゃんと二人でお出かけ♪


父ちゃんと二人でお出かけ♪

父ちゃんと二人でお出かけ♪

まんぷく~。


五平餅だ〜い好き

初めての五平餅

五平餅に希望の光を


かわいいみそひげ

カッコイイみそひげ

誠太と一緒


ぐふっ。

もぐもぐ

もぐもぐ


五平もちだいすき!おいし〜い・ん!

この世で一番あなたが好き

五平餅デビュー


2歳☆はじめての五平餠☆一本ペロリ

私、食べてません!!

おいしさニコニコ


ばあちゃんの五平餅

手作り五平餅

「五平餅みんなで作ったよ!」&「がぶり!」


至福の一時

なにか??

初五平餅


いつも一本食べます。

ぼくらヒゲ友 五平餅だ~い好き!

五平もち大好き


新豊田市誕生10周年に◎

仲良し親子

ソリより味噌!!


初めての五平餅、美味しいー‼

兄貴の分を二人で分けました と言う事に

笹戸でまったりモグモグ♪


笹戸でまったりモグモグ♪【

花-mi-そひげ

グランパス戦にはこれでしょー


食べないで〜

かえして〜

もっと食べたい!


美味しかった!

「おいしさ」伝われ!

五平餅についての2歳児の考察


ビフォー アフター

みんなでいただきます^^

味噌ヒゲいもうと


生まれる前から幼なじみ~ズ

いろんなおいしい、あるんだね

いろんなおいしい、あるんだね


いろんなおいしい、あるんだね

みそひげは笑顔のアクセサリー(笑)

一味惚れ。おいちー!


みーつけた、こめったくんのみそひげ。

これぞ本物の「みそひげ」じゃ

熱中の「みそひげ」!


ワァーどうしよう

幸せ顔

うまいじゃん みんなも食べてみりん


おなかがいっぱいになっちゃった

ちょっとひどいでしょ

チョット一休み


はふはふあつあつ

なかなか おいしいねえ

ひとりでぜんぶたべちゃうよ!


まんぞくまんぞく

ぼく一本食べれるかな

ペロリっ


みそがたっぷりそれがミソ

みそひげ兄妹

んっいいな五平餅は


五平餅船体ひげレンジャー

猫ひげじいさん

食べるのにも力がいるなあ


食ったぞ うまっ

熱中の「みそひげ」!

初五平!!


全部おれが食べる!

五平餅大好き!みそひげ見事。

みそひげと花より五平餅だね。


かぁーちゃんだってまだこども

あっ!

川のほとりで“みそひげ”いっぱい爆笑中!


味噌ヘアーにすべきかしら?

生まれて初めての五平餅


みそひげんき

ふ、服が汚れる・・(母)

寒かった後の五平餅あったかいんだから〜


味噌ヘアーにすべきかしら?

うむ、ぼくは満足じゃ‼︎

☆うまっ☆


幸せすぎる〜♡

できたてはんっまぃ

やっぱり五平餅が一番!


ごま

まだ食べたいな〜。

おじいちゃんおいしいよ


おじいちゃんおいしいよ

五平餅デビュー!!!

おいしぃー♡


おいしぃー♡

あこがれの五平餅♪

あ~おいしかった♡


♪ごへいもちって、おいしい〜んだからぁ♪

おいしいねッ!

チューしてあげる!


下山の里

黒ヒゲ海賊団

初めての五平餅


味噌ヒゲねえちゃん

がむしゃらに五平餅食べたじょ!

五平餅大好き!


うまさの証!豪快みそひげ!

初めてのガブリッ‼︎

顔と同じ大きさ!


はじめてのみそひげ

うま あい〜ん だもん

はじめての五平餅 おいし~い!


みそひめ(姫)

かぶりつき

ごへいもち魔人が足助に降臨


もっとくれ〜

し・あ・わ・せ

「五平餅みんなで作ったよ!」&「がぶり!」


みそひげなんて、ついてないってば

う~ん☆おいちい!

五平もち食べたぞ〜


おもしろ、大きいみそひげ

後のお楽しみ!くちびるのみそ、僕のもの。

やっと食べれた~


我が娘

まんぷく~。

みそひげ船長


初!五平餅

泥棒?(笑)

はじめてのおひげ


五平餅大好き!!

五平もち食べて阿波おどり

初めての五平餅




本気部始動!部員募集


便利で簡単に物事が完結する世の中
益々「自分が知らない部分」が増えています。

スーパーで買う食材…どこでどうやって作られているんだろう。

昔むかし
自分たちでなんでも手作りして、苦労して生きてきた時代がありました。
人と人が協力しあい、分業化や機械化が進んでいき、
暮らしが少しずつ楽になっていきました。

現代の便利な暮らしはどこからきたのでしょう?

現代を生きる私たちにできることとは

与えられている全てのもの、作り手への感謝の気持ちを忘れず
ものづくりの根本を知るために「本気部」を立ち上げます。

「本気部」では、なんでも最初から作ることに挑戦しながら学んでいきます。
さまざまなことにチャレンジしたい意欲ある部員を募集します!


本気部とは


お店で購入したものを極力使用せず、調味料や食材、さらには器まで自分たちの手で作ってしまうという部活です。当たり前のように購入していたものを作ることにより、作り手や大地の恵みへの感謝の心を育み、知識や技術を身につけます。


第1期本気部の目標は「シシ鍋」は終了しました。


第2期本気部の目標は「ラーメン」


シシ活用コース狩猟免許を取得して狩猟に出ます。もしくは猟師さんからイノシシをいただき、チャーシューとだしを作ります。
道具A(器)コースラーメンの器を作ります。可能ならば土から採取するところから始めましょう!
道具B(箸・薪・炭)コース豊田の間伐材を使用して箸・薪・炭などを作ります。
たまごコースにわとりを飼い、たまごを生産します。
野菜コースもやし、唐辛子、ねぎ等を栽培します。
メンマコースたけのこを収穫するところから始めます。
塩コース天然の塩を作ります。
酒コース豊田の酒造屋さんでお酒を作ります。
みりん・酢コースみりん&酢風の調味料を作ります。
醤油コース醤油を作ります
麺コース小麦を栽培し、麺を作ります。
あゆコース矢作川の鮎を釣って、あゆだしを作ります

本気部員募集要項


資格・ 16歳(高校生)以上の男女 16歳未満の方の参加は保護者同伴が必須
・ 基本的に材料作りは豊田市内で行いますので、市内に通える方
・ メーリングリスト又はSNSなどを通じて、他部員と連携できる方
・ 制作工程等を編集部宛にレポートできる方
費用登録料: 1,000円/人(1期/保険料含) ※未就学児は無料
材料費: 実費。金額はコースによって異なります。
交通費: 活動場所までの交通費は全額自己負担をお願いいたします。
活動場所基本、豊田市内です。豊田市内では実現できないことがあれば、市外での活動も可能です。
活動日時コースによって活動時期が異なります。毎回の出席が必須ではありませんので、他部員と協力しあって作り上げましょう。

募集締切


随時受付


応募方法


下記を明記の上、メールにてinfo★kou-life.comまで(★を@に変換してください)
タイトル「本気部入部希望」とし、ご応募をお願いいたします。

①応募者氏名 ②希望参加コース(第3希望まで) ③年齢 ④住所
⑤活動可能日(◯曜日◯時〜など) ⑥E-mail ⑦携帯番号 ⑧一眼レフカメラの有無 ⑨入部志望理由・意気込み


お問合先


耕Life編集部 TEL: 0565・42・6547


入部志望者には耕Life編集部より、第1回のコースミーティングのご案内をメールにてお送りいたします。パソコンからのE-mailを受信拒否されている方はinfo★kou-life.com(★を@に変換)からのメールを受信できるように予め設定をご変更ください。



いちごツアー開催レポートをアップしました!


いちごツアーを開催しました




2015年4月19日(日)に耕Life、スーパーやまのぶの自社農園みどりの里とティア佳織の店との共同企画「みどりの里見学&自然栽培セミナー(イチゴスイーツ付)」、略して「いちごツアー」を開催いたしました。


まずはみどりの里の畑を見学し、それからティア佳織の店へ移動。
お店で自然栽培のいちごを使用したスイーツを食べながら、「自然栽培とは何なのか?」「硝酸態Nについて」などのお話を聞きました。


今回のスイーツは、いちごのアイスクリームといちごジャム入りのシュークリームでした。どちらもとても美味しかったです、自然栽培のいちごは香りが高いので香料を入れなくてもとても香り高いものができるのだそうです。




硝酸態N(硝酸態窒素)が人体に及ぼす影響や、実際に機械をつかって測った値などのお話がとても興味深かったです。もっと詳しく知りたいと思いました。


みどりの里の野中さんのセミナー後、会長さんからのお話もありました。なぜ自然栽培をはじめたのか、というそもそものきっかけのお話や、硝酸態窒素についてなど、熱く語ってくださり、スーパーで売るものへの強いこだわりが伝わってきました。

食の安全が叫ばれる現代において、このように自ら動いて、試して、調べて、情熱を注いで売るものを決めているスーパーの会長さんの存在は、いち消費者としてとても心強く感じます。

以上、耕Life編集部のみはるがお送りしました!




みどりの里、ティア佳織の店のスタッフブログでも紹介されています。
こちらも合わせてどうぞ↓
みどりの里ブログ→「自然栽培イチゴ見学ツアー
「ティア」と「ほがらか」のスタッフブログ→「耕ライフ&やまのぶコラボ企画!!



第4回ほんわか里山交流まつり ステージスケジュール

ファイルイメージ

表面

ファイルイメージ

中面



「もちっこくらぶ2015」は定員に達しました。たくさんのお申込みありがとうございました。

もちっこくらぶ2015」は定員に達しましたため、一旦申し込み受付を締め切ります。
たくさんのお申込みありがとうございました。



のらガール募集!


JAグループ愛知主催 野菜をつくって産直市場で販売しよう!


農家さんからお借りした畑の一角で夏野菜をつくり、
産直市場に出荷するまでを体験する
のらガールを募集します。
耕Life2015年夏号及び秋号にて畑での栽培の様子や
出荷の様子を特集いたします。
農業に挑戦してみたい! 自分で野菜を育ててみたい!
作った野菜を売ってみたい! という方、大歓迎です!


実施期間2015年 5月中旬〜8月下旬
(苗の定植、管理、収穫、産直市場への出荷)
費 用農作業を始めるにあたって必要な準備経費(種苗代、肥料代、農機具代)は
こちらで負担いたします。販売に係る袋代、輪ゴム代等はご自身で
負担をお願いいたします。
出荷品の売上について産直市場で野菜を販売した売り上げについては、産直市場での出荷手数料を引いた残りの金額をお受け取りいただけます。
場所豊田市 高橋地区(農家さんの畑の一角をお借りします。栽培方法等をご指導いただける場合もございます。)
対象● 20代~40代の女性 1名
● 5月中旬から8月下旬ごろまで圃場の管理、作業ができる方
● ご自身で圃場まで通うことができる方
締切2015年 4月10日(金)消印有効
審査開始前に面談があります。(応募者多数の場合は、応募内容・面談によって決定いたします。)
応募方法メールにて①〜⑦の必要事項を明記の上、ご応募ください。
メールをお送りいただく
場合、タイトルを「のらガール応募」とし送信をお願いいたします。
① 住所 ② 氏名 ③ 年齢 ④ 電話番号 ⑤ 職業 ⑥野菜の栽培経験の有無 ⑦ 志望動機
E-mail: info★kou-life.com(★を@に変更してご送付ください)
お問合先株式会社こいけやクリエイト内 耕Life編集部 TEL: 0565-42-6547
主催JAグループ愛知